お酒ネタの最近のブログ記事

後輩と。。。

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今日は久しぶりに高校の部活の後輩と地元で飲み。

最近トンと地元の飲み屋情報に疎くなった俺。
店のセッティングは後輩任せ(笑)。



リーズナブルで旨いということで
後輩がチョイスした店は、


徳樹庵


仕事がおして、30分遅刻の俺。(;´д`)トホホ
先に入って、待っててくれた後輩に感謝。


近況から、昔話に花が咲いて、
気がついたら、午前様近く。
ビール、日本酒、泡盛とちょこちょこ飲んで、
いい感じに酔えたかな。



いくらお互い大人になったからとはいえ、
ここは、遅れてきたばつの悪さもあって(笑)、
奢りましたよ。'`,、('∀`) '`,、
でも、後輩がこのお店のメルマガ登録で、

20% OFF

のクーポンをゲットしてくれたおかげで、
思ったほどかからなくて、ありがたかった。'`,、('∀`) '`,、
ちなみに俺は、アイス無料チケットwwww

さすが、俺の後輩 '`,、('∀`) '`,、

ヴィダルアイスワイン

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年末に向けて、飲む機会が増えそうですが、
このワインで、
ちょっと贅沢な時間を凄そうかと思ったりしている。 




『ヴィダルアイスワイン』

アイスワインってのは、
氷結した葡萄でつくられるワイン。
高糖度で甘いワインなので、
デザートワインとして愛飲されている。

この「ヴィダルアイスワイン」は
酸味が少なめの
甘さを楽しめるワインという触れ込み。
200mlで約5,000円と
ちょっと高めだけど、
それなりに楽しめそうなので、
この冬にちょっと試してみたい感じ。

「角瓶」出荷制限

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2日続けてお酒ネタですが、
なんでも、ハイボールの予想外の人気で、
サントリーの「角瓶」が出荷制限がかかったとか。

CMの影響も大きいみたいだけど、
居酒屋とかの飲食店でも、
飲み口のよさとビールより割安感があることから
人気が出ているみたい。

昔からウイスキー党の俺としたら、
今更感はあるんだけど、
これでウイスキーの美味しさが広まればいいね。
奥も深いしね。




 羽生蒸溜所&秩父蒸溜所
 イチローズモルト
 ダブルディスティラリーズ 46% 200ml



こんなウィスキーでハイボールなんて、ちょっと贅沢だけどね。
まぁ、俺だったらストレートでいただきますが。。。(笑)


ウイスキーではないけど、




ブランデー、ジン、ワイン、キュラソー、
そして薬草が配合された「電気ブラン」




これでハイボールを作ってみても美味しいと思う。

「電気ブラン」発祥の地、「神谷バー」に行ってみたくなったな。

世界のハイボール

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ちょっと気になっていたので
買ってきてみました。

世界のハイボール』 樽熟シェリー&ソーダ

もともとシェリー酒は好きなので、
ハイボールにしたらどんなんだろうと
気になってたのね。

今、飲んでるけど
なかなかスッキリした味で旨い。
独特の甘みも残ってるしね。

比較的ローカロリーなのも嬉しい。
(1缶あたり、143.5kcal)

今日はちょっと飲みモードです。'`ィ (゚д゚)/

今年の葡萄

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今日、ボジョレーヌーボーの初荷が
成田に着いたってことがニュースになってましたが。。。
なんでも、今年はぶどうの出来がここ50年で最高らしい。
ワイン好きの人ならボジョレーではなくて、
今年のビンテージを数年後に楽しむでしょうけど。
ただ、それだけ言われているので、
飲みたくはなるよね(笑)。

このブログを始めた頃にちょうど買った








 
『モメサン・プレミアムライン「ヴァンダンジュ」』
このワインは、なかなか美味しかった。
まぁ、ハイピッチで1本開けて
そのまま寝たというオチもついていますが。。。(笑)

あと、葡萄といえばワインもそうだけど、
ブランデーも葡萄からつくるお酒。
この間、たまたまこんなグレープジュースを見つけちゃいました。







 

『ポールジロー・スパークリング・グレープジュース』

コニャックを造るのに使用する「ユニ・ブラン種」を
そのまま搾ってつくるスパークリングジュース。
このジュースも例外ではなく、
今年の出来はかなりいいらしい。
実は、去年のコレをこの間飲んでみたのね。

一言でいうと、『大人のジュース』。
甘みは果汁の甘みだけ、舌をつく炭酸も嫌みにならない程度。
ジュースという感覚で飲むと、
喉ごしでアレって思うかもしれないけど、
これがコニャックになるんだって思うと妙に納得できる味。
ゴクゴク飲まずにじっくりと飲む感じかな。
飲んで感じたのは、
葡萄の味で、かなり飲み口が変わりそうな雰囲気があるので、
毎年飲み比べてみると面白いかも。
ちなみに賞味期限が2年あるので、
最長3年分を飲み比べってのも楽しいかも。
お腹がタポタポになりそうだけど。。。(^w^) ぶぶぶ・・・

エスサイダー

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シルバーウィークも今日が最終日。
休んだような、休んでないような変な感じです。'`ィ (゚д゚)/

いつものようにニュースサイトを徘徊していて、
目にとまった「ジャパン・ビアフェスティバル横浜2009」の記事。
今年の「ブルワリー・オブ・ザ・イヤー」に輝いた
二軒茶屋餅角屋本店」のサイトであるモノに目がとまった。


エスサイダー


俺の生まれた頃まで、
伊勢の問屋街にある「小川商店」という酒問屋で
作られていたものを去年、復刻したらしい。
詳しいことは、ここにも書かれています。

原材料は砂糖、酸味料、香料だけを使用。
今の炭酸飲料に使われている果糖液糖は使わずに
昔ながらの味を再現したとのこと。
そこまで言われると飲んでみたくなるよね。実際。

地ビールならぬ地サイダーと銘打っている「エスサイダー」。
330ml 1本230円。と、ちょっと高めだけど、
話の種にはもってこいって感じだし。
買ってみようかなぁ。

スイーツビール

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神奈川で栽培されている「湘南ゴールド」というオレンジ。

ゴールデンオレンジと温州ミカンを掛け合わせて
作られた品種で、糖度12%というところが特徴らしい。

その「湘南ゴールド」を使って作られたビールがあるらしい。

それがこの『湘南ゴールド』。

夏季限定のビールで、去年から発売されていたらしく、
今年は、今月の14日から出荷されるらしい。
主原料である「湘南ゴールド」の入手状況によっては、
生産終了が早まることもあるみたい。

このビールを製造している
サンクトガーレン有限会社」のサイトでも
このビールのこだわりは、香り。
と紹介していて、柑橘系のさわやかな香りが期待できそうなビール。
糖度の高い「湘南ゴールド」とカスケードホップが、
どんな味わいを醸し出しているのか気になるところです。

製法にもこだわっているようなので、
ビール党というほど、ビール好きではない俺でも、
今年は、1度試してみたいね。

美味しそうなモノ、見つけちゃいました。

もみの木の木箱に入った、
『スイーツ・シャンパーニュ ドン・ペリニヨン』

あの「ドン・ペリニヨン」が入ってるパンケーキ。
めちゃ、美味しそうです。



いろんなサイトで、書かれていますが・・・

● こだわりの特選素材"其の1"
 シャンパーニュの真髄ともいえる「ドン・ペリニヨン」。

● こだわり特選素材"其の2"
 ケーキの元となる「小麦」は国産100%。

● こだわり特選素材"其の3"
 フランス産のクランベリー。
 ドン・ペリニヨンと、「キルシュ」というサクランボの蒸留酒を合わせた
 シロップに長期間浸漬。

これだけの素材で、1本、2,100円というお値段。

まぁ、高いか安いかは、その人の判断になっちゃうだろうけど、
話の種には、なるよねぇ。
食べてみたいです。'`ィ (゚д゚)/

以前にブックマークしていたブログを
フラッと眺めていたら



こんなものがあることを発見。
プレミアム・ジンジャーエール 『n.e.o(ネオ)』

美味しいモスコミュールのためのジンジャーエール。
ふむふむ、すごいなぁと思いつつ、
製造元の友桝飲料さんのホームページを見てまたびっくり!

あの 『こどもびぃる』 の会社だったのか!!

な?んか、ビンビン響いてくるネタになりそうな商品、
いっぱい作ってくれてますね。友桝飲料さん。

凄すぎます。このラインアップ!

まぁ、かく言う俺も、
この 『n.e.o』 でノンアルコールカクテルとか作れないかなとか
考えちゃったりしてますけど・・・(笑)
(別にノンアルコールじゃなくても、いいんだけどね(笑))

買っちゃいました(笑)

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 この間、ブログネタにしたヴィンテージのウイスキー。

 実はこっそり買っちゃってました(笑)。
 数日前に届いていたんだけど、
 平日は仕事から帰るのが遅く、
 梱包をとく気にもならなかったってことで、
さっき開封してみました。

シリアルナンバーは、175。

なんかいい感じですの数字かな(笑)と自画自賛。
でも、飲むのはもうちょっと先にとっておこうかな。

イチローズ・モルト

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やばいものを見つけてしまった。。。(笑)

ワールド・ウイスキー・アワード(WWA)2008
において、
ベストジャパニーズシングルモルト受賞(熟成年数12年以下クラス)

イチローズ・モルト
ザ・ファイナルビンテージ・オブ・羽生

yamaichi_14202.jpg  

アルコール分:60%
蒸溜所:埼玉県羽生市
蒸溜年:2000年
ボトリング年:2008年
カスクタイプ:アメリカンオーク パンチョン
カスクストレングス、ノンカラー、ノンチルフィルター、
カスク:#6095
ボトリング本数:438本

限定438本。。。
しかも、シングルカスクモルトウイスキー。。。

ウイスキーってのは、
いくつもの樽のウイスキーをブレンドして加水して作られるんだけど、
シングルカスクってのは、
1つの樽から取り出してボトルに詰めたウイスキーで、
アルコール度数も普通のウイスキー(40%程度)よりも高い。
量も限られるので、希少価値もあるんだよね。

う、ぅぅ。。。。手に入れたい。
ストレートで飲んでみたいッス。

先週の15日は、ボジョレーヌーボーの解禁日だったことは、
みなさん、ご存じですよね。

その解禁日に合わせて、
神奈川のサンクトガーレンという
地ビールを製造・販売している会社から、
バーレイワイン「el Diablo(エル・ディアブロ)」が発売されたらしい。


















バーレイワイン???って何??

訳すと「麦のワイン」。
大麦(ビールの主要な原材料)で造るワインのように熟成したビール
と言う意味らしい。

しかも、『el Diablo(エル・ディアブロ)』って、
『悪魔』という意味らしい。。。
どうやら、濃厚で高アルコールであることから
悪魔の異名がついたものらしそうだ。

たまたま見かけて、
飲んでみようかと通販サイトをあちこち探してみたが、全て完売。


「まぢぃ???」
「これは、是非飲んでみたい!!!」


ってなわけで、
ネット通販はしていないけど、
このビールを販売している酒屋さんに直接電話しちゃいました。
在庫あった!!!ヽ(*^。^*)ノ
でも、もうすぐ完売するだろうと、お店の人。
聞いてみたら、地方発送もしてくれるとのことで、
今年はボジョレーヌーボーも買い損ねたので、
興味もあるので、頼んじゃいました。
(何本買ったかは内緒(爆)。)


寝かせておくことで味が変化していく
長期熟成タイプのビールで、既に出荷段階で
通常の6倍以上の熟成期間を経ているらしい。


1本はどこかに寝かせておくか`;:゙;`;・(゚∀゚ )ブハッ




あさってに解禁を控えて、今年はボジョレーを調達しちゃいました。



モメサン ボジョレーヴィラージュヌーヴォー

ヴァンダンジュ・タルディフ 2006


ボトル

ラベル





【産地】France/Bourgogne/Beaujolais 【生産者】モメサン 【タイプ】赤


収穫日がラベルに記載され、生産総本数とボトリングナンバ?も記載してあるところに惹かれ、衝動的に決めてしまったのだ。(;^_^A アセアセ…




ワインに詳しい友人に昨日会ったときに聞いてみたら、


「ボジョレーとしては、いいほうかもね」と。。。

所詮、ボジョレーですから。


昔、飲んだことのある年代物のムートンなんかと比べるつもりは毛頭ないけど(笑)


さて、今年のボジョレーはどんな味か楽しみ。(*^m^ *)ムフ

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