お酒ネタの最近のブログ記事
2日続けてお酒ネタですが、
なんでも、ハイボールの予想外の人気で、
サントリーの「角瓶」が出荷制限がかかったとか。
CMの影響も大きいみたいだけど、
居酒屋とかの飲食店でも、
飲み口のよさとビールより割安感があることから
人気が出ているみたい。
昔からウイスキー党の俺としたら、
今更感はあるんだけど、
これでウイスキーの美味しさが広まればいいね。
奥も深いしね。
![]()
羽生蒸溜所&秩父蒸溜所
イチローズモルト
ダブルディスティラリーズ 46% 200ml
こんなウィスキーでハイボールなんて、ちょっと贅沢だけどね。
まぁ、俺だったらストレートでいただきますが。。。(笑)
ウイスキーではないけど、
![]()
ブランデー、ジン、ワイン、キュラソー、
そして薬草が配合された「電気ブラン」
これでハイボールを作ってみても美味しいと思う。
「電気ブラン」発祥の地、「神谷バー」に行ってみたくなったな。
ちょっと気になっていたので
買ってきてみました。
『世界のハイボール』 樽熟シェリー&ソーダ
もともとシェリー酒は好きなので、
ハイボールにしたらどんなんだろうと
気になってたのね。
今、飲んでるけど
なかなかスッキリした味で旨い。
独特の甘みも残ってるしね。
比較的ローカロリーなのも嬉しい。
(1缶あたり、143.5kcal)
今日はちょっと飲みモードです。'`ィ (゚д゚)/
成田に着いたってことがニュースになってましたが。。。
なんでも、今年はぶどうの出来がここ50年で最高らしい。
ワイン好きの人ならボジョレーではなくて、
今年のビンテージを数年後に楽しむでしょうけど。
ただ、それだけ言われているので、
飲みたくはなるよね(笑)。
このブログを始めた頃にちょうど買った
『モメサン・プレミアムライン「ヴァンダンジュ」』
このワインは、なかなか美味しかった。
まぁ、ハイピッチで1本開けて
そのまま寝たというオチもついていますが。。。(笑)
あと、葡萄といえばワインもそうだけど、
ブランデーも葡萄からつくるお酒。
この間、たまたまこんなグレープジュースを見つけちゃいました。
『ポールジロー・スパークリング・グレープジュース』
コニャックを造るのに使用する「ユニ・ブラン種」を
そのまま搾ってつくるスパークリングジュース。
このジュースも例外ではなく、
今年の出来はかなりいいらしい。
実は、去年のコレをこの間飲んでみたのね。
一言でいうと、『大人のジュース』。
甘みは果汁の甘みだけ、舌をつく炭酸も嫌みにならない程度。
ジュースという感覚で飲むと、
喉ごしでアレって思うかもしれないけど、
これがコニャックになるんだって思うと妙に納得できる味。
ゴクゴク飲まずにじっくりと飲む感じかな。
飲んで感じたのは、
葡萄の味で、かなり飲み口が変わりそうな雰囲気があるので、
毎年飲み比べてみると面白いかも。
ちなみに賞味期限が2年あるので、
最長3年分を飲み比べってのも楽しいかも。
お腹がタポタポになりそうだけど。。。(^w^) ぶぶぶ・・・
休んだような、休んでないような変な感じです。'`ィ (゚д゚)/
いつものようにニュースサイトを徘徊していて、
目にとまった「ジャパン・ビアフェスティバル横浜2009」の記事。
今年の「ブルワリー・オブ・ザ・イヤー」に輝いた
「二軒茶屋餅角屋本店」のサイトであるモノに目がとまった。
『エスサイダー』
俺の生まれた頃まで、
伊勢の問屋街にある「小川商店」という酒問屋で
作られていたものを去年、復刻したらしい。
詳しいことは、ここにも書かれています。
原材料は砂糖、酸味料、香料だけを使用。
今の炭酸飲料に使われている果糖液糖は使わずに
昔ながらの味を再現したとのこと。
そこまで言われると飲んでみたくなるよね。実際。
地ビールならぬ地サイダーと銘打っている「エスサイダー」。
330ml 1本230円。と、ちょっと高めだけど、
話の種にはもってこいって感じだし。
買ってみようかなぁ。
神奈川で栽培されている「湘南ゴールド」というオレンジ。
ゴールデンオレンジと温州ミカンを掛け合わせて
作られた品種で、糖度12%というところが特徴らしい。
その「湘南ゴールド」を使って作られたビールがあるらしい。
それがこの『湘南ゴールド』。
夏季限定のビールで、去年から発売されていたらしく、
今年は、今月の14日から出荷されるらしい。
主原料である「湘南ゴールド」の入手状況によっては、
生産終了が早まることもあるみたい。
このビールを製造している
「サンクトガーレン有限会社」のサイトでも
このビールのこだわりは、香り。
と紹介していて、柑橘系のさわやかな香りが期待できそうなビール。
糖度の高い「湘南ゴールド」とカスケードホップが、
どんな味わいを醸し出しているのか気になるところです。
製法にもこだわっているようなので、
ビール党というほど、ビール好きではない俺でも、
今年は、1度試してみたいね。
美味しそうなモノ、見つけちゃいました。
もみの木の木箱に入った、
『スイーツ・シャンパーニュ ドン・ペリニヨン』
あの「ドン・ペリニヨン」が入ってるパンケーキ。
めちゃ、美味しそうです。
いろんなサイトで、書かれていますが・・・
● こだわりの特選素材"其の1"
シャンパーニュの真髄ともいえる「ドン・ペリニヨン」。
● こだわり特選素材"其の2"
ケーキの元となる「小麦」は国産100%。
● こだわり特選素材"其の3"
フランス産のクランベリー。
ドン・ペリニヨンと、「キルシュ」というサクランボの蒸留酒を合わせた
シロップに長期間浸漬。
これだけの素材で、1本、2,100円というお値段。
まぁ、高いか安いかは、その人の判断になっちゃうだろうけど、
話の種には、なるよねぇ。
食べてみたいです。'`ィ (゚д゚)/
以前にブックマークしていたブログを
フラッと眺めていたら
こんなものがあることを発見。
プレミアム・ジンジャーエール 『n.e.o(ネオ)』
美味しいモスコミュールのためのジンジャーエール。
ふむふむ、すごいなぁと思いつつ、
製造元の友桝飲料さんのホームページを見てまたびっくり!
あの 『こどもびぃる』 の会社だったのか!!
な?んか、ビンビン響いてくるネタになりそうな商品、
いっぱい作ってくれてますね。友桝飲料さん。
凄すぎます。このラインアップ!
まぁ、かく言う俺も、
この 『n.e.o』 でノンアルコールカクテルとか作れないかなとか
考えちゃったりしてますけど・・・(笑)
(別にノンアルコールじゃなくても、いいんだけどね(笑))
やばいものを見つけてしまった。。。(笑)
ワールド・ウイスキー・アワード(WWA)2008において、
ベストジャパニーズシングルモルト受賞(熟成年数12年以下クラス)
イチローズ・モルト
ザ・ファイナルビンテージ・オブ・羽生
アルコール分:60%
蒸溜所:埼玉県羽生市
蒸溜年:2000年
ボトリング年:2008年
カスクタイプ:アメリカンオーク パンチョン
カスクストレングス、ノンカラー、ノンチルフィルター、
カスク:#6095
ボトリング本数:438本
限定438本。。。
しかも、シングルカスクモルトウイスキー。。。
ウイスキーってのは、
いくつもの樽のウイスキーをブレンドして加水して作られるんだけど、
シングルカスクってのは、
1つの樽から取り出してボトルに詰めたウイスキーで、
アルコール度数も普通のウイスキー(40%程度)よりも高い。
量も限られるので、希少価値もあるんだよね。
う、ぅぅ。。。。手に入れたい。
ストレートで飲んでみたいッス。
先週の15日は、ボジョレーヌーボーの解禁日だったことは、
みなさん、ご存じですよね。
その解禁日に合わせて、
神奈川のサンクトガーレンという
地ビールを製造・販売している会社から、
バーレイワイン「el Diablo(エル・ディアブロ)」が発売されたらしい。
バーレイワイン???って何??
訳すと「麦のワイン」。
大麦(ビールの主要な原材料)で造るワインのように熟成したビール
と言う意味らしい。
しかも、『el Diablo(エル・ディアブロ)』って、
『悪魔』という意味らしい。。。
どうやら、濃厚で高アルコールであることから
悪魔の異名がついたものらしそうだ。
たまたま見かけて、
飲んでみようかと通販サイトをあちこち探してみたが、全て完売。
「まぢぃ???」
「これは、是非飲んでみたい!!!」
ってなわけで、
ネット通販はしていないけど、
このビールを販売している酒屋さんに直接電話しちゃいました。
在庫あった!!!ヽ(*^。^*)ノ
でも、もうすぐ完売するだろうと、お店の人。
聞いてみたら、地方発送もしてくれるとのことで、
今年はボジョレーヌーボーも買い損ねたので、
興味もあるので、頼んじゃいました。
(何本買ったかは内緒(爆)。)
寝かせておくことで味が変化していく
長期熟成タイプのビールで、既に出荷段階で
通常の6倍以上の熟成期間を経ているらしい。
1本はどこかに寝かせておくか`;:゙;`;・(゚∀゚ )ブハッ
あさってに解禁を控えて、今年はボジョレーを調達しちゃいました。
モメサン ボジョレーヴィラージュヌーヴォー
ヴァンダンジュ・タルディフ 2006
【産地】France/Bourgogne/Beaujolais 【生産者】モメサン 【タイプ】赤
収穫日がラベルに記載され、生産総本数とボトリングナンバ?も記載してあるところに惹かれ、衝動的に決めてしまったのだ。(;^_^A アセアセ…
ワインに詳しい友人に昨日会ったときに聞いてみたら、
「ボジョレーとしては、いいほうかもね」と。。。
所詮、ボジョレーですから。
昔、飲んだことのある年代物のムートンなんかと比べるつもりは毛頭ないけど(笑)
さて、今年のボジョレーはどんな味か楽しみ。(*^m^ *)ムフ










